ハッセル 500C/M オーバーホール 1


ハッセル 500C/M のオーバーホールの状況を

数回に分けて紹介していきます。

分解前にフランジバック、ミラー角等の検査をします。

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フランジバックが+8/100~5/100 mmズレています。

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ミラー角は正常でした。

 

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ピントグラスの平面も検査全体で0.1mmのズレがありました。
平面調整・ピント位置はオーバーホール時に調整します。

 

 

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